現役アメリカ留学生が教える、日常英会話:「引き受けるとき」に使えるフレーズ編

「引き受けるとき」に使えるフレーズ編

英会話フレーズまとめました。

今回は、人から何かを引き受ける時に使えるフレーズをまとめました。人から何かを頼まれた時にウダウダして答えられずにいたら、もしかしたら相手から良い印象を持たれないかもしれませんよね。それを防ぐためにも、今回の英語フレーズを覚えて、そんな時のために備えていきましょう。もちろん断り方を知っているのも大切ですので後の章で出す上手な断り方もセットで見ていきましょう。

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No problem!

お安いご用です!

*日本人は、相手を気遣いすぎる節があり、帰って「しぶしぶ承諾している」ように誤解されてしまうことがあります。英語圏でのコミュニケーションでは、それよりも「きちんと上手に断る」ことや「気持ちよく承諾する」ことのほうが相手への印象は良いです。

*下記でも出てくるフレーズですが、”Leave it to me!”のように、積極的な印象を与えることも良質なコミュニケーションと言えるでしょう。

Roger. 

了解。

*元々は軍隊で使われていた表現です。

Why not?

当然じゃん。

*「なぜやらないの」の反語として、「やって当然」の意味で使います。

Sounds great.

いいですね。

*”sound”で「〜のように聞こえる」という意味です。

I would be happy to.

喜んで。

Leave it to me!

任せてよ!

*”leave – to”で「(人)にーを任せる」

Sure. Go ahead.

もちろん。そのままどうぞ。

It’s a piece of cake.

そんなの楽勝だよ。(そんなの朝飯前だよ。)

*「ケーキひと切れ」ほどのもの=楽勝というニュアンスになります。

ビジネス編

より会話を意識したフレーズをまとめました。

Sure. What do you need?

もちろんです。何をすれば良いでしょうか?

Yes. What is it?

はい。なんでしょうか?

Sure. I’d be glad to.

もちろん、喜んで。

I’ll do what I can.

できる限り頑張ります。

I’m not confident about this, but I’ll do my best.

自信はありませんが、ベストを尽くします。

I will start it immediately.

すぐに取り掛かります。

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