現役アメリカ留学生が教える、日常英会話:「反対するとき」に使えるフレーズ編

「反対するとき」に使えるフレーズ編

英会話フレーズまとめました。

今回は、何かに対して、誰かの意見に対して自分の反対の意思を伝える時に使えるフレーズを集めました。以前にもお話ししたように、自分の意見、意思をしっかりと伝えることは英語圏ではとても大切な姿勢です。ですので、自分がもし反対の意思を持っている時に、相手に伝えることができれば議論を深めたり、仲をより深めることができるようになるでしょう。その後に、なぜそう思うかの理由はもちろん必要になるので、僕と共に英語力を上げて、ぜひ話せるようになりましょう!

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I’m against that.

それは違うと思うな。

*”be against ~”は「〜に反対」と言う意味で、”be opposed to ~”とほとんど同じ意味です。

*感情的な印象を与えないように反対する時には、”I’m sorry, but …”や”I’m afraid …”など、あたりがソフトになるフレーズをつけることも円滑なコミュニケーションには大切です。他にも、I see your point, but ….”(あなたの言いたいことはわかるんだけど・・・)、”You could be right, but …”(あなたが正しいのかもしれないけど・・・)、”I may be wrong, but …”(私が間違ってるのかもしれないけど・・・)など、譲歩の姿勢を見せると冷静な印象を与えることができますね。

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I don’t think so.

そうは思いません。

I’m not sure about that.

そうとは言い切れません。

*遠回しに反対を表すのに便利なフレーズです。本当にわからない時にも使うことができるフレーズなので、反対を示すだけではないことも覚えておきましょう。

I don’t think that’s a good idea.

やめたほうがいいと思います。

*I don’t think”と先に否定しておくのが普通です。

You should think better of it.

考え直したほうがいいですよ。

You should think twice before you marry him.

彼と結婚する前にもう一度考え直したほうがいいですよ。

You’re gonna regret it.

後悔するよ。

*”You’re gonna”は、”You are going to”の口語表現ですので、覚えておきましょう。

I’m dead against this plan.

この案には絶対に反対です。

*この”dead”は強調の副詞で「完全に、全く」の意味です。覚えておくとかっこいいので、ぜひ使えるようになりましょう。

I disagree with that.

それには同意できません。

Under no circumstances can I agree to such a policy.

どんなことがあっても、そんな政策には同意することはできません。

I oppose it.

反対です。/私は受け入れられません。

I disapproved of that.

それには反対ですね。

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